病む現代人を救うミラクル・パワー
高濃度のバナジウムを含む副作用のない超イオン波動水

富士山バナジウム・ウォーター日本一の霊峰富士の恵み

バナジウム:糖尿病の治療に用いられているインスリンと同じような作用がありますが、さらにバナジウムは、インスリンにはできないこともしてしまうのです。
例えばインスリンは脂肪細胞が自然分解し、高決糖にしてしまう遊離脂肪酸をださないようにする事はできませんが富士山伏流水に含まれるバナジウムにはそれを抑える働きがあります。(山梨県食品衛生協会も認めるミネラルウォーター)

富士山伏流水:富士山は、火成岩である玄武岩におおわれています。
玄武岩は、バナジウム含有量が非常に高い岩石で、雨水や雪解け水が何十年、何百年もかけて染めていきながら徐々にバナジウムを溶かし込み、遂にバナジウムを高濃度に含む伏流水となりました。


今、話題の天然水:バナジウム・ウォーター
◆「健康博覧会2000」に出品。

 3月16日(木)〜18日(土)の3日間、東京ビッグサイト(東京国際展示場)にて開催される「健康博覧会2000」
 
(健康産業新聞社主催)に出品。
◆「バナ・ウォーターで始まった糖尿病ゼロ革命」出版。
 橘田力の著書が東洋医学舎より出版されました。
◆1999/12/17 国立愛媛大学医学部 奥田教授の研究発表
 天然水中のバナジウムが血液中の糖を細胞内に引き込むことを医学界で初めて証明。
 バ ナジウム・ウォーター中のバナジウム 化合物が、肥満からの糖尿病への移行や進行を阻止することを発表。
  世界の医学界が注目する発見となる。

◆1999/9/1 夕刊フジにて紹介されました。
 「糖尿病に悩む人の間で、いま評判」「水が血糖値を下げる」「100%近いリピート率が如実に」
◆1999/8/4 日刊ゲンダイにて紹介されました。
 「血糖値を下げる」「糖尿病改善に海外で評価」